
これはゴールデンウィーク前、4月13日です
私が愛して止まないnoufuさんのInstagramで、群馬県前橋市のイベントに出店すると告知してたんです
そこで初めて知ったのですが、都内に数店舗のカフェを経営、雑誌、書籍の出版から不動産、魅力的なイベントを数多く手掛ける手紙舎さんが、群馬県前橋市に『イラストとビールとサンドイッチ 手紙舎 前橋店』を出店され、その出店1周年記念に大掛かりなイベント『手紙社が本気で美味しいパン屋さん、集めました!』を開催、そこの初日にnoufuさんが出店するので、遊びに行こうと、ブロンプトンを輪行バッグに入れて
前橋の手前の高崎駅で降りました
気合い入れて超絶早起きして電車に乗ったら、あまりにも早く到着してしまったので、高崎からゆるポタで前橋へ向かうことにしました
流石、土曜日の朝
仕事な人も少ないからか人の気配があまり無い
この日は、高崎市の桜が満開の日でした
高崎市は植樹が盛んのようで、桜が多かった
目の前の巨大な建物は高崎市役所
展望スペースがあるみたいなので行ってみる
ほーなかなか
21階なので、飛び抜けて高い訳でもないけど、周りに高層ビル皆無なので見晴らしの良さは格別
つーか、このぐらいの高さのほうが地上の様子が見えて見応えありますね
東京スカイツリーとか、高すぎて周りがミニチュアにしか見えなくて現実感が無いんだよね
高ければ良いというものじゃないなあと
群馬音楽センター
アントニン・レーモンドによる設計
アントニン・レーモンド(Antonin Raymond, 1888年5月10日 - 1976年10月25日)は、チェコ出身の建築家。
フランク・ロイド・ライトのもとで学び、帝国ホテル建設の際に来日。
その後日本に留まり、モダニズム建築の作品を多く残す
直線的で無機質なコンクリートの外観も素晴らしいですが、室内は一変して曲面主体で、規則的に円形に穴を開けたデザインが特徴
中の見学したかったけど閉まってたー残念
古建造物好きには堪らない場所のひとつです
いいなあ
寂れた昭和な雰囲気
明らかに元は映画館
オリオン座
建物の一部分にカフェが転用してあったが、元の雰囲気皆無で魅力無かったんでスルー
古いものは古いまま、そのまんまの雰囲気のほうが絶対良いですね
過度なリノベーションは興醒めです
寺西精肉店末広支店
朝9時から営業
実は高崎で下車した最大の理由は、9時にここで揚げ物を購入して朝食にしようと思ったんですよねー
ところが、揚げ物は11時過ぎからとのことで残念www
食べそこねたー
ってもあと2時間ここで待つのは無理ー
諦めてこのまま前橋市へゆるポタ開始です
つづく
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