Go to トラベル in 青森県 その13 ~ 十和田市現代美術館

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十和田市現代美術館に到着しました

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十和田市現代美術館(とわだしげんだいびじゅつかん、Towada Art Center)とは、青森県十和田市が推進するアートによるまちづくりプロジェクト、Arts Towada(アーツ・トワダ)の拠点施設として2008年4月26日に開館した現代美術館。十和田市官庁街通り(別名:駒街道)に位置する

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ひとつの作品に対して、独立したひとつの展示室が与えられ、これらをガラスの通路で繋ぐという構成により、美術館自体がひとつの街のように見える外観をつくり出しており、来館者は街の中を巡るように個々の展示室を巡り、作品を見ることができるというユニークなものとなっている。
また、一部の展示室には大きなガラスの開口が設けられ、アート作品が街に対して展示されているかのような開放的な空間構成を持ち、まちづくりプロジェクトの拠点施設としてつくられた特徴ある美術館となっている

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人口約6万6千人の十和田市において、開館後わずか4日で入館者1万人を突破し、開館から6年目の2014年8月には累計100万人の入館者数を突破した。
2012年4月より運営企画に指定管理者制度を導入している

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十和田市現代美術館には、現代美術の分野で活躍する国内外のアーティスト33組による38の常設作品が、美術館の展示室の中だけでなく、敷地内さまざまな場所に展示されている。
これらはこの美術館のために新たに作られたコミッションワークで、その殆どが大型のインスタレーション作品となっている

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有名現代美術が沢山ありますが、私は特に奈良美智さんのファンでして
奈良美智さんは青森県弘前市出身
青森県内の美術館にも数々貢献されてます

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この美術館の素晴らしいところは
『写真撮影可能』であると言う事
それどころか『動画撮影可能』
これは日本ではかなり珍しいんじゃないでしょうか
三脚、ストロボ撮影、自撮り棒撮影は禁止ですが、普通に写真撮影が可能なだけで私からすると神対応
お金を払う価値があります

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美術館専用の駐車場がありますが、美術館から少し離れてまして、利用料は200円
ところが、美術館利用者は無料券をいただけます ありがてえ
手荷物は基本的にコインロッカーへ
リュックは作品に接触する危険があるので必ずコインロッカー行きです
観覧料は1200円
写真撮影可能で駐車場無料券相殺分を踏まえれば実質1000円
私からすると激安です

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入場ゲートのこのカラフルな床
実はこれも作品

ジム・ランビー『ゾボップ』

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おー
入場してすぐに有名作品が

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ロン・ミュエク『スタンディング・ウーマン』

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単体の写真だけ見るとただの精巧な人形ですが、実はかなり巨大
下の写真でおおよそのサイズ感がわかると思います

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最初の展示室に足を踏み入れた瞬間、観客はロン・ミュエクの巨大な彫刻作品に遭遇します。高さ4メートル近くある女性像は、見る者を圧倒する迫力で佇んでいます。
憂いを含んだ風情はあまりにもリアルで、大きすぎるサイズとのずれが、奇妙な感覚を覚えさせます。窓に顔を向けた彼女は、通り過ぎるなにかを追いかけるように視線を走らせ、観客と目を合わすことはありません。
けれど、刻々と移り変わる自然光を浴びた彼女は、見る角度によってさまざまな表情を見せ、やがて彼女の人生や人の生死について想像をめぐらすことになります。ただモノとしてある彫刻ではなく、その背後に多様なストーリーを喚起させる存在です。
 巨大な少年像《Boy》で世界中の注目を集めたミュエクは、肌、皺、透き通る血管、髪の毛の一本一本にいたるまで、人間の身体の微細な部分を克明に再現しながら、つねにスケールにおいて大胆な変化を加えた作品を発表してきました。初期の作品から、彼が制作しているのは架空の人物です。~ 公式より

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にしてもこの美術館
建造物としてもかなり尖ったデザインしてるなあ
作品毎に部屋を用意して、部屋と部屋を繋ぐかたちで通路を設けてる
通路はガラス張りで中庭が見えたり、動線は曲線を多用して空間を贅沢に使用してる

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なんだここ
暗闇の部屋が

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ハンス・オプ・デ・ビーク『ロケーション(5)』

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これGRIIIのISO感度を限界まで上げて撮影してるのでかろうじて見えますが、実際は目が慣れるまで何も見えません

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合せ鏡で奥行き感出してますが実際はとても狭い部屋です
不思議な作品ですが、夜に包み込まれたような感覚に

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アナ・ラウラ・アラエズ『光の橋』

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SF映画のセットのような作品
ふわっとした光とチルなサウンドで独特の雰囲気
これ、もっと奥行きがあると没入感があって良かったんじゃないかなーと率直に思った

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先程の通路のガラス張り、1ヶ所がスライド式扉になって中庭に入れることに気がついた

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なんぞwww

山極満博『あっちとこっちとそっち』

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通路から死角になってる場所にも作品

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うっはwwww
これまたシュールな部屋が

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栗林隆『ザンプランド』

栗林隆は、ひとつの展示室に異なる2つの世界をつくりだしました。
ドイツ語で湿地帯を意味する《ザンプランド》と名づけられたこの作品で作家が提示しているのは、2つの世界にある「境界面」です。
彼は、壁裏、天井裏といった空間に、異空間を挿入し、「境界」をテーマとした作品をつくり続けてきました。
物理的な国境などの境界だけでなく、われわれの頭の中にも、既成概念にしばられた見えない境界は存在します。
物事の異なる側面を喚起させ、新しいものの見方を提示することが、彼の作品の大きな意図です。

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栗林は、ダイビングなど海のスポーツに精通していますが、そこで得た自然と一体となる経験が制作の重要な背景となっており、作品には水や生きた植物など、移り変わる自然の素材を多く用いています。
栗林はこの美術館のために、今までの美術館の中にはなかった、生長し続ける空間をつくることを目指しました。
それは「常識を覆し、変化し育ち続ける作品」であり、「季節によって景色を変え、見る人に違う体験と感動を与える作品」です。アザラシが覗き見る天井裏には、ほかでは体験できない、驚きに満ちた世界が広がっています。

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立体物は実は体験型のようで、この椅子の上に頭がすっぽり入るぐらいの穴が開いてます
そこから上の空間を覗いてみると

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無機質な空間の上はネイティブな空間という相反する空間

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うっはwwww
アザラシの頭が出とるわろたwwww

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いやあ
ある意味この作品が1番衝撃的だった
ただ見るだけじゃないところとシュールさとギャップ
これぞ現代美術だなあ

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これまでの作品は所蔵された常設展示
ここからは企画展

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うーむ
レベルたけえ
フレームだけ、鏡、スクリーンになって映像を投影された額など
これは私にはよくわかりませんでした

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なるほど、わからん

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何も無い部屋で音を体験する作品など、レベルの高すぎる作品だらけで、私のようなにわかにはメッセージがいまいち伝わらなかった
わかる人にはわかるんでしょうねぇ

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ミュージアムショップへ

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めちゃくちゃ天井の高い空間

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カフェスペース併設のミュージアムショップですね

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因みにミュージアムショップは個別の入り口があるので誰でも利用可能

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奈良美智『夜露死苦ガール2012』

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これが見れただけで大満足

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十和田市現代美術館の道路挟んだ向かい側にも作品があります
十和田市現代美術館アート広場と言って無料開放されてます

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インゲス・イデー『ゴースト』

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インゲス・イデー『アンノウン・マス』

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この水玉模様
もうおわかりでしょう

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草間彌生『愛はとこしえ十和田でうたう』

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アート広場の芝生の一角に、色鮮やかな水玉世界が現れました。
大小の水玉をまとった、カボチャ、少女、キノコ、犬たちの8つの彫刻群は、草間彌生のこれまでにない規模をもつ屋外彫刻作品《愛はとこしえ十和田でうたう》です。犬やキノコに囲まれた《十和田のハナコちゃん》と題された少女は、エネルギーに満ちあふれ、水玉野原の真ん中で高らかにうたっているかのようです。
それはいまなお自由で純粋な魂をもって精力的に創作を続ける、作家自身の化身なのかもしれません。

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一方、体験型作品である《十和田で発見された私の黄色カボチャ》の内部は、七色の光が闇の中で明滅し、訪れる人を包み込むように無限に増殖を続ける世界へと誘います。
草間により永遠の命を吹き込まれた作品たちは、あらゆる境界を飛び超えて、ここアー卜広場を中心に、十和田のまち全体を生き生きと力強く鮮やかな世界に変えていくのです。

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草間彌生さんの作品が無料開放されてるって素晴らしいね
柵も無いから触ることすら出来る
触らないけどw

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奈良美智さんの作品、夜露死苦ガール2012が見たくて予てから来たいと思ってた美術館
美術館利用者は提携駐車場が無料になり、数々の現代美術全て写真撮影可能
それどころか動画撮影まで可能という驚くべき柔軟性
美術館の規模自体は中規模レベルですが、作品毎に部屋が専用に用意され、部屋と部屋を通路で繋ぐ独特の構造が斬新
ロン・ミュエク『スタンディング・ウーマン』が1番最初に現れて興奮
そんな中、数ある作品で1番感動したのは、栗林隆さんの『ザンプランド』
白いオブジェが並ぶ無機質な空間に唐突にアザラシの胴体が天井からぶら下がるシュールさも併せ持つ謎の作品
オブジェの椅子から天井に開いた穴に頭を突っ込むと、そこは水と植物で覆われたネイティブな空間という相反する空間を表現
無機質、ネイティブ、シュールさ、そして体験型という現代美術の粋が詰まった素晴らしい作品に感動しました
これほど人と芸術の距離感の近い美術館は日本全国探してもそう無いんじゃないでしょうか
ここに来れて本当に良かった


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じっくり美術館と向き合えて濃密な時間を過ごせて感無量です
高揚したまま次の目的地へ

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八戸市に行くことに変わりはないですが、急ぐ必要は無いなと
八戸市で確実に行きたい場所は2ヶ所
最初は、それ以外にも色々巡るつもりでしたが、十和田市現代美術館で想像以上にお腹いっぱいになったので、ここは1ヶ所寄り道して落ち着こうと考え直しました

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向かう場所は三沢市です
実は一軒、気になるカフェがあるんですよね
今回の旅行では行けないかもなーと思ってましたが気が変わりました
少し遠回りして寄って行きます

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つづく





by maryrequiem | 2020-12-11 22:15 | 青森県 | Comments(0)

コスパで料理を語る退屈な大人なりたくないです|ω・`)


by めーさん
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